みなさんこんにちは、hakeです!8月30日(日)、ついに「生成AIパスポート試験」のリベンジ本番を終えてきました!
前回の不合格通知から約1ヶ月。ブログで専門用語を1つずつ解体しながら勉強を続けてきましたが……結論から言うと、**「前回よりも圧倒的に落ち着いて問題に向き合うことができた!」**というのが一番の感想です。
今回は、画面の前で焦り狂った1回目と何が違ったのか、試験直後のリアルな手応えをお届けします!
1. パニックゼロ!「2章の用語」が普通に見えた感動
前回の受験時、一番のトラウマだったのが「第2章」のアルファベット用語たちでした。
問題文に出てくるたびに「えっと、これ何だっけ!?」と頭が真っ白になり、タイマーの数字に追われてパニックに……。
しかし、今回は違いました!
※ CNN を見たら ➔ 「あ、虫眼鏡で画像を見るやつだ」
※ Transformer を見たら ➔ 「スポットライト(アテンション)のやつね」
ブログで中学生向けの例え話に置き換えて発信してきたおかげで、難しい用語が**「知っている言葉」**としてスラスラ頭に入ってきたんです。アウトプット勉強法の凄さを肌で実感しました!
2. 時間の使い方が劇的に変わった1回目の受験では、前半で悩みすぎて後半時間が足りなくなるという大失敗をしました。
でも今回は、「わかる問題からテンポよく解く」「迷ったら見直しマークをつけて次に進む」という冷静な立ち回りができました。
最後まで焦らず、見直しの時間まで確保できたのは、自分の中でも大きな成長です!
まとめ:結果を待ちつつ、次の一歩へ!もちろん、合格ライン(例年70%前後)をクリアできているかは、正式な結果発表を見るまで分かりません。
でも、「やれるだけの準備をして、落ち着いて全力を出し切れた」という達成感でいっぱいです!
不合格のどん底から始まったこのリベンジ企画。応援してくださったみなさん、本当にありがとうございました!
正式な合否結果が出ましたら、またこのブログで真っ先にご報告します。楽しみに待っていてくださいね!

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