【生成AIパスポート】50代の挑戦結果…落ちました!でも私は絶対に諦めない理由​

50代からの生成AIパスポート挑戦記

​ みなさんこんにちは、hakeです!先日、ドキドキしながら自宅のスマホで受験した「生成AIパスポート試験」。その結果が、ついに画面に表示されました。

​結論から、包み隠さずにお伝えします。​結果は「不合格」でした……!​応援してくださったみなさん、ブログを通じてサポートしてくれた方々に良い報告ができず、正直に言います、めちゃくちゃ悔しいです!!!

「まだまだ、自分の努力が足りなかったんだな」と、画面を見つめながらしばらく呆然としてしまいました。​しかし、私はここでブログを止めませんし、挑戦も諦めません。

今回は、私のリアルな点数(正答率)をすべて公開し、次へのリベンジを誓いたいと思います!​

 1. 正答率を全公開!見えてきた「私の現在地」​私のマイページに表示された、生々しい合格発表の画面がこちらです。​

1章:63.64%

​2章:43.75%

​3章:58.33%​

4章:53.85%

​5章:50.00%

​ 全体的に、半分前後の正答率という結果でした。​これ、中学生向けの例えで言うなら、**「100キロのバーベルを持ち上げようとして、55キロまで浮かせたけれど、最後に力尽きて落としちゃった」**みたいな状態です。​全く歯が立たなかったわけじゃない。でも、合格ライン(例年総合70%前後)に届くには、基礎体力がまだまだ足りていなかった。それが私の「現在地」でした。

​ 2. 何が足りなかった?2章の「壁」とこれからの作戦​特に足を引っ張ってしまったのが、**2章の「43.75%」**です。

 ここは生成AI・ジェネレーティブAIに関する問題が多く出るセクション。​試験中、「あれ、これテキストで見たのとちょっと聞き方が違うぞ…?」と、タイマーの数字を見ながらパニックになってしまったのが完全に響きました。

​ でも、裏を返せば**「どこを重点的に鍛え直せばいいか」がハッキリ分かった**ということです!​ここで勉強をやめてしまったら、今回の結果はただの「失敗」で終わります。

 でも、この弱点を見つめ直して次に活かせば、この不合格は**「未来の合格への、最高の前振り(ドラマ)」**に変わるはずです。

​ 大人の挑戦はここからが本番!​仕事のシフト勤務の合間を縫って、机に向かったこの数ヶ月。三日坊主の私が、ここまで本気で何かに挑めたこと自体、自分の中では小さくて大きな進歩だと思っています。

​ 私は、次回の試験で必ずリベンジします。​もう一度、イチから教科書を開き直して、泥臭く勉強を再開します!「不合格からどうやって這い上がるのか?」ここからの私のリアルな巻き返し劇を、ぜひブログで見届けて(そして笑って応援して)いただけると嬉しいです。

​hakeの挑戦の第二章、ここからスタートです!

敗因を分析したところ、原因は「第2章」にありました。具体的な克服ステップはこちらで解説しています👇

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